ご利用のメリット

個人請求のメリットはそのままに、療養費の入金・未入金確認作業に掛かる負担を大幅に軽減できます。

各保険者の入金状況をご存じですか? 健康保険組合の入金管理業務について。

請求割合の80%を占める国保連合会・全国健康保険協会は、2ヶ月後までに約95%の入金があります。
更に、請求に対する入金確認・照合も分かり易く、管理が比較的簡単です。
それに比べ、健康保険組合の入金は、組合全体のわずか17%しかありません。
17%しか入金されないということは、残りの83%の入金は翌月以降にずれこむことになります。
毎月こうしたずれ込みが起きることで、いつの請求に対する入金・未入金なのかを確認する事が、非常に複雑かつ困難になります。
健康保険組合に関する請求業務及び、入金管理ができていない原因は、こうした実態があるからです。

一番手間がかかる健康保険組合だけを「レセプト請求代行サービス」にお任せ下さい。 経費が安価という個人請求のメリットはそのままに、時間・作業・費用の軽減が図れます。
保険請求額が100万円の一般的な接骨院モデルの場合
保険種別請求先請求の割合仮に100万円の
請求とすると
保険種別の
請求2ヶ月後の入金率
保険種別の請求
2ヶ月後の入金額
国民健康保険国保連合会30%30万円95%285,000円
後期高齢者30%30万円96%288,000円
協会けんぽ国保連合会30%30万円95%285,000円
共済組合各保険者4%4万円42%16,800円
健康保険組合各保険者13%13万円17%22,100円
医療助成各市町村3%3万円67%20,100円
  100%100万円 816,000円

一般的な個人請求とのトータルコスト比較。確かな実績。安心してご利用下さい。

既に開業しご活躍の先生方、現在ご使用のレセプトコンピューターの月々のリース費用は幾らですか?
またこれから開業する先生方の使用予定レセプトコンピューターの月々のリース費用は幾らですか?
さらに、リース期間を再確認してみて下さい。総額はいったい幾らになりましたか?

日本健保連協会では、安価なレセプトコンピューターのご紹介や療養費請求にかかる事務経費など、
総合的なコスト削減をご提案します!

モデルケース:1

健康保険組合のレセプト30枚の場合/発送先保険者20件
 月会費手数料レセコン費用レセプト発送費用月経費サービス利用で、月々10,500円お得!
レセプト請求
代行サービス
5,250円30枚
3,150円
(105円/枚)
協会仕様レセコン
8,000円~
(5年 48万円)
協会に一括送付でOK
500円
16,900円
個人請求者0円0円一般的なレセコン
25,000円
(6年 180万円)
保険者毎に仕分け発送
約20保険者
2,400円
(120円/箇所)
27,400円

※表示の費用は税込金額です

モデルケース:2

健康保険組合のレセプト50枚の場合/発送先保険者40件
 月会費手数料レセコン費用レセプト発送費用月経費サービス利用で、月々10,800円お得!
レセプト請求
代行サービス
5,250円50枚
5,250円
(105円/枚)
協会仕様レセコン
8,000円~
(5年 48万円)
協会に一括送付でOK
500円
19,000円
個人請求者0円0円一般的なレセコン
25,000円
(6年 180万円)
保険者毎に仕分け発送
約40保険者
4,800円
(120円/箇所)
29,800円

※表示の費用は税込金額です

比較画面へ

現在使用のレセプトコンピューターや請求に関する条件を入力すると、
日本健保連協会入会時と現状の経費比較ができます。